Quick Calendarを使うと画像にカレンダーをつけることが出来ます。
最終的にスクリーンショットで仕上げるやり方にはなるほどと感心。
アプリを起動しアルバムから好きな画像を取り込む。

画像の位地を決める。

設定画面

表示するカレンダーの年と月を決定。

表示するカレンダーの月数と位地を決定。

プレビュー画面でスクリーンショットを撮りアプリを終了。

設定アプリの壁紙から作成したスクリーンショットを選ぶ。
シンボルもちゃんと見えます。

App store「Quick Calendar」無料

Text Upside Downは文字を逆さまに表示しコピーが出来るアプリ。(アルファベット)
用途は不明だが、メールで友達に暗号的に送るなど可能性は人それぞれ・・・
作成したら右上のCopyで記憶される。

日本語入力の場合は逆さ言葉になるみたいだ。

類似アプリにメールに対応した「UpsideDownEmail」無料がある。
App store「Text Upside Down」115円

ルーブル美術館をポケットに入れて持ち歩こう。

トップ画面をフリックで「VisitorInfomation」「ThePalace」「Artworks」「AtourOfTheLouvre」「Bookmarks」を選ぶ事が出来る。
Visitor Infomationは文字通りInfomation

The palaceは建物の中の案内

Artworksは作品群

A tour of the Louvreはルーブル美術館案内の動画を見る事が出来る。

動画は英語、フランス語、ドイツ語、日本語を選ぶ事が出来る。

Bookmarksに保存も出来る。

これだけ揃って無料とは、何ともありがたい。
App store「Musée du Louvre」無料

Tags: App, app store, Art, artist, iPhone, movie, photo, 無料
App, Art, iPhone, 無料 | bongoman |
コメント (0)